2008年04月26日
奥豊後温泉郷完全制覇 その全て…

二月から三月にかけて、約一ヶ月半浸かりまくった温泉の数、実に36件(+1)。
三月から四月頭にかけて、記事にした数、実に30エントリー。
全ての温泉でスタンプを押し、全ての温泉を記事にし、ついに全湯制覇を成し遂げた、大分活性化宣言!
最後にまとめ記事として、全ての温泉へのリンクを書き記し、簡単な感想をご覧いただきましょう。
奥豊後温泉郷完全制覇 その全てをここに集約します。

やっぱり大分の温泉は最高です!
↓↓↓↓

奥豊後温泉郷完全制覇への道のり
◆竹田市内
・竹田温泉 花水月
・岡城天然温泉 月のしずく
・宮城温泉 出会いの湯
◆荻町
・荻の里温泉
◆久住町方面
・七里田温泉館 木乃葉の湯
・七里田温泉館 下の湯
・お湯の駅 あすかの湯
・パルクラブ 大地の湯
・豊後くたみ温泉 ほていの湯
・国民宿舎 久住高原荘
・久住高原コテージ
・白丹温泉 ふれあいの湯
・レゾネイトクラブ くじゅう
・民宿久住 久住高原温泉
◆長湯温泉
・温泉療養文化館 御前湯
・千寿温泉
・ながの湯
・旅の宿 上野屋
・丸長温泉
・万寿温泉 大山住の湯
・水神之森
・豊泉荘 別館
・山の湯 かずよ
・宿房 翡翠之庄
・湯処 ゆの花
・豊後大野市 長湯憩いの家
・旅館 紅葉館
・国民宿舎 直入荘
・大丸旅館
・御宿 友喜美荘
・旅館 中村屋
・やすらぎの宿 かどやRe
・長生湯
・天満湯
・大丸旅館外湯 ラムネ温泉
・長湯歴史温泉伝承館 万象の湯
・番外編 ガニ湯
いかがですか?凄い数でしょ?
こういう企画を締める際は、必ずお話しますが…
全て終わった際の達成感は、凄まじいものがあるのです。分かっていただけますか?
大分県の温泉と言えば、県外の方なら、まず別府と湯布院の名前が出てきます。
日本一と日本二位の源泉湧出量ですから、当然と言えば当然です。
両地区とも、地元をはじめ自他共に認める日本一の温泉街であり、しっかりした温泉は人気の証であるとも言えます。
では、日本で初めて「源泉かけ流し」を謳った温泉街はどこかご存知ですか?
それが今回登場した長湯温泉であり、長湯温泉を中心にしたこの奥豊後の温泉郷なのです。
湯治場の雰囲気を残し、長期滞在してゆっくりと治療することこそ、温泉治療の最大のメリット。
そんな「そもそも温泉とは何か?」を考えさせてくれた、長湯温泉。
深緑色で温度が低く、長い時間をかけて入ることこそ、独特の楽しみかたであることを知りました。
問答無用の絶景で、温泉だけではなく、景観やそこに行くまでの楽しみかたもあった久住町の温泉。
春夏秋冬、四季折々の楽しみ方が満喫出来る、数少ない温泉の地域でもあります。
温泉が目的でその他にも楽しめるというのは、家族向きでもありますよね。
温泉もさることながら、地域の皆様方とのふれあいも印象に残りました。
一緒の湯船に入ったお客様とも様々なお話をし、色々な意見を耳にしました。
訪れた方を、心から歓迎してくれる地元の皆さんの暖かさに触れ、一層応援のやりがいがありました。
温泉によって町が栄えることは素晴らしい事です。日本全国にそんな町がたくさんあります。
長湯温泉をはじめ、この奥豊後の温泉もより一層栄えるために、我々も微力ながら応援していきたい!と思っています。
でも、この町には今のまま変わって欲しくない、様々なものがあります。
このままの雰囲気、このままの町のまま、これからもずっと変わらない温泉街を持続してもらいと心から思います。
長湯温泉、奥豊後温泉郷というのは、そんな町でした。
完全制覇した私だからこそ…そして、今だからこそ、声を大にして宣言します!
近い将来、長湯温泉は絶対に来ますよ!!
◆竹田市内
・竹田温泉 花水月
・岡城天然温泉 月のしずく
・宮城温泉 出会いの湯
◆荻町
・荻の里温泉
◆久住町方面
・七里田温泉館 木乃葉の湯
・七里田温泉館 下の湯
・お湯の駅 あすかの湯
・パルクラブ 大地の湯
・豊後くたみ温泉 ほていの湯
・国民宿舎 久住高原荘
・久住高原コテージ
・白丹温泉 ふれあいの湯
・レゾネイトクラブ くじゅう
・民宿久住 久住高原温泉
◆長湯温泉
・温泉療養文化館 御前湯
・千寿温泉
・ながの湯
・旅の宿 上野屋
・丸長温泉
・万寿温泉 大山住の湯
・水神之森
・豊泉荘 別館
・山の湯 かずよ
・宿房 翡翠之庄
・湯処 ゆの花
・豊後大野市 長湯憩いの家
・旅館 紅葉館
・国民宿舎 直入荘
・大丸旅館
・御宿 友喜美荘
・旅館 中村屋
・やすらぎの宿 かどやRe
・長生湯
・天満湯
・大丸旅館外湯 ラムネ温泉
・長湯歴史温泉伝承館 万象の湯
・番外編 ガニ湯
いかがですか?凄い数でしょ?
こういう企画を締める際は、必ずお話しますが…
全て終わった際の達成感は、凄まじいものがあるのです。分かっていただけますか?
大分県の温泉と言えば、県外の方なら、まず別府と湯布院の名前が出てきます。
日本一と日本二位の源泉湧出量ですから、当然と言えば当然です。
両地区とも、地元をはじめ自他共に認める日本一の温泉街であり、しっかりした温泉は人気の証であるとも言えます。
では、日本で初めて「源泉かけ流し」を謳った温泉街はどこかご存知ですか?
それが今回登場した長湯温泉であり、長湯温泉を中心にしたこの奥豊後の温泉郷なのです。
湯治場の雰囲気を残し、長期滞在してゆっくりと治療することこそ、温泉治療の最大のメリット。そんな「そもそも温泉とは何か?」を考えさせてくれた、長湯温泉。
深緑色で温度が低く、長い時間をかけて入ることこそ、独特の楽しみかたであることを知りました。
問答無用の絶景で、温泉だけではなく、景観やそこに行くまでの楽しみかたもあった久住町の温泉。春夏秋冬、四季折々の楽しみ方が満喫出来る、数少ない温泉の地域でもあります。
温泉が目的でその他にも楽しめるというのは、家族向きでもありますよね。
温泉もさることながら、地域の皆様方とのふれあいも印象に残りました。一緒の湯船に入ったお客様とも様々なお話をし、色々な意見を耳にしました。
訪れた方を、心から歓迎してくれる地元の皆さんの暖かさに触れ、一層応援のやりがいがありました。
温泉によって町が栄えることは素晴らしい事です。日本全国にそんな町がたくさんあります。長湯温泉をはじめ、この奥豊後の温泉もより一層栄えるために、我々も微力ながら応援していきたい!と思っています。
でも、この町には今のまま変わって欲しくない、様々なものがあります。このままの雰囲気、このままの町のまま、これからもずっと変わらない温泉街を持続してもらいと心から思います。
長湯温泉、奥豊後温泉郷というのは、そんな町でした。
完全制覇した私だからこそ…そして、今だからこそ、声を大にして宣言します!
近い将来、長湯温泉は絶対に来ますよ!!
奥豊後温泉郷完全制覇
完
完
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